水頭症

2026.01.14(水) 放送

認知症のひとつで、脳に「脳脊髄液」という液体が溜まる「水頭症」。手術で治るとされるが、歩行や認知機能に障害が出るため老化だと思って診断を受けない人が多いという。どんな病気なのか、脳神経外科の医師に詳しく聞いた。

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